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安室奈美恵 - NO -live ver-

2007年06月01日

2005年7月13日にリリース。前作「STYLE」から約1年半ぶりのリリース。韓国でも同時リリース。
「ALARM」、「ALL FOR YOU」、「GIRL TALK」(両A面のもう1曲「the SPEED STAR」は未収録)、「WANT ME, WANT ME」の4作のシングル曲を収録(内3作は10万枚突破)。
キャッチコピーは、“踊れる最新ダンスチューン満載の、夏にピッタリのハイテンションなアルバム”。
タイトル曲はリリース前から「シボレー・クルーズ」のCMイメージソングに起用され話題になっていた。
アルバム制作には、お馴染みのT. KURA・MICHICO夫妻、Nao'ymtに加え、SUGI-V、TIGERなどが参加。6曲目のアルバム曲「Free」では久々に自身が作詞を担当。
8曲目の「Ups & Downs」は元々、1人で歌う予定だったが、Naoの仮歌を聴いて「ぜひ一緒に歌いたい」と安室が申し込みデュエット・ナンバーになった。
日本人初のピンク・パンサーとのコラボが話題に。安室をモチーフにしたガールピンクパンサー・オリジナルキャラ“アムロ・パンサー”も作られた。プロモーションやCDなどで使用されるのは世界で初の試みとなった。元々、安室は大のパンサー好きで今回のアルバムリリースに至り、ピンク・パンサーに関わる何かができないかとの希望があり、関係者が米国の版権元に「安室のガールピンクパンサーはどうだろう」と問い合わせたところ「安室さんだったら」…と、話はトントン拍子に進み“アムロ・パンサー”の誕生に至った。
「WoWa(ウー・ワー)」のPVでもピンク・パンサー×アムロ・パンサーが登場。ダンサー達とチアリーダーに扮しプールサイドで踊るPVが話題を呼んだ。
他にもプロモーションとして、渋谷センター街を中心に約150本の“アムロパンサー・フラッグ”が飾られた。
リリース5日後には、アクアシティお台場の屋上特設ステージで“HMV 15th Anniversary presents NAMIE AMURO "Queen of Hip-Pop"”と題したシークレットイベントを開催し、チビッコ女の子ダンサーらと「WoWa」など収録曲3曲をパフォーマンスした。
タイトルの「Hip-Pop」を「Hip-Hop(ヒップホップ)」と間違える人が多く、安室本人もあくまで「Hip-Pop(ヒップポップ)」であることを強調している。
オリコン調べによると、初動セールスで20万枚突破したものの、ケツメイシの2005年の代表アルバム「ケツノポリス4」の3週目の売上(22万枚)に阻まれ、僅差で首位獲得には至らなかった(デイリーチャートでは7月12・13日付で首位獲得)。しかし、累計セールスで45万枚を突破し、前作「STYLE」(累計:約22万枚)の2倍以上の好セールスを記録し、久々の大ヒット作品となった。
同年9月1日~12月24日まで、アルバムを引っ提げて“Space of Hip-Pop -namie amuro tour 2005-”を開催(全35公演)。
[wikipediaより]

Queen of Hip-Pop Queen of Hip-Pop
安室奈美恵 (2005/07/13)
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