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安室奈美恵 - FUNKY TOWN

2007年06月01日

ロングヒットを続ける前作「Baby Don't Cry」から3ヶ月足らずでのリリースとなる2007年第2弾シングル。4月4日にCD+DVD(ジャケットA)、CD(ジャケットB)の2パターンでリリース。ジャケットAは黒のファッションを基調とした黒盤、ジャケットBは白のファッションを基調とした白盤。
前作とは一転して、久々のダンスナンバー。タイトル通りのファンキーなアッパーチューン。キャッチコピーは、“HIP HOP/R&Bを軸に、明るくポップでリッチで大人でお洒落な、安室のジャンルの世界観を決定的にする楽曲”。
自身出演のユニリーバ・ジャパン「新リプトン リモーネ」CMタイアップソング。ワンフレーズ「輝き続けるMyself」のアカペラから始まる“キラキラ”演出のCM。バリエーションは「輝くプレミアム」宣言篇、実感篇。約2年ぶりのCM出演となった。
カップリング曲には、COLDFEETプロデュースのスタイリッシュなダンスチューン「DARLING」を収録。
PVのコンセプトは“架空のファンキータウン”、テーマはCMの演出内容とリンクした“キラキラ”。ダンスシーンは勿論、ゴールドのミラーボールの上で歌ったり、自身の顔のドアップのスクリーンをバックに歌うクールなPVに仕上がった。
シングル購入者特典として、“安室奈美恵 FUNKY TOWN オリジナル ミラーボール・キーホルダー”と題したキーホルダーが先着限定でプレゼントされた(CD+DVD盤はゴールド、CD盤はシルバー)。
オリコン調べによると、3作連続でトップ3入りの初登場3位を記録。
夏にアルバムの発売が決まっていたため、実質先行シングル。#収録アルバムを参照。
同年5月発表の日本レコード協会調べによると、有料音楽配信レコ協チャート着うた (R)部門で4月度2位にチャートイン。
[wikipediaより]

FUNKY TOWN(DVD付) FUNKY TOWN(DVD付)
安室奈美恵 (2007/04/04)
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
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安室奈美恵 - Baby Don't Cry

2007年06月01日

2007年第1弾シングル。1月24日にCD+DVD(ジャケットA)、CD(ジャケットB)の2パターンでリリース。前作「CAN'T SLEEP, CAN'T EAT, I'M SICK/人魚」以来、約8ヶ月ぶりのリリースとなった。
「Queen of Hip-Pop」、「White Light/Violet Sauce」でお馴染みの安室とのコンビに定評のあるNao'ymtがプロデュース。キャッチコピーは、切なくも輝いた“幸せな気持ちになれる”感動的なミディアム・ポップナンバー。
釈由美子主演の関西テレビ製作・フジテレビ火10ドラマ「ヒミツの花園」(同年1月9日〜3月20日・全11話)主題歌。自身のシングルでは「ALL FOR YOU」以来、約2年半ぶりのドラマ主題歌(同じ火10枠)。
ドラマの制作発表会見で、釈は「(以前から)安室さんのファンで、秋に代々木コンサートも観に行ったので、運命的なものを感じました」と語った。また、安室が最多出演記録を更新中の「HEY!HEY!HEY!」に出演した際には、ゆかりゲストとして釈が登場した。
カップリングには「White Light」の続編ソング「Nobody」を初収録。同曲は「White Light/Violet Sauce」のカップリング曲として収録予定だったが、「Violet Sauce」のリミックスに変更されたので、1年以上かかっての初収録となった。メロディは「White Light」と同じで、歌詞は「White Light」の2人の後を描いている切ないラブソング。
PVのコンセプトは“前へ歩き続ける人への応援歌”。前向きな歌詞を口ずさみながら、都内の表参道や汐留の街をひたすら歩き続ける自然体な笑顔の安室が印象的なPVに仕上がった。
オリコン調べによると、前作に続きトップ3入りの初登場3位で、初動セールスは「Say the word」(2001年)以来、約5年半ぶりに5万枚を突破する好スタート。2週目もトップ5をキープし4位、3週目は7位、4週目は9位と4週連続でトップ10をキープし、「WANT ME, WANT ME」以来3作ぶりに10万枚を突破。盛り返す起爆剤となったバラード「ALL FOR YOU」の累計セールスを早くも登場5週目で上回り、近年最大のヒット・シングルとなった。
この作品でソロデビューシングル「太陽のSEASON」(1995年)からの連続記録となっている“オリコン・シングルチャート13年連続トップ10入り”の快挙を達成し、小泉今日子・工藤静香の持つ12年連続の記録を抜き、女性アーティスト歴代単独1位となった。シングル・ミリオン獲得数5作(女性タイ)、「CAN YOU CELEBRATE?」の歴代シングルセールス(女性ソロ首位)に次ぐ3つ目の記録保持。
同年2月発表の日本レコード協会調べによると、有料音楽配信レコ協チャート着うた (R)部門で1・2月度連続3位をキープし、ダブル・プラチナ認定(50万ダウンロード)。着うたフル (R)でもゴールド認定(10万ダウンロード)。
[wikipediaより]

Baby Don't Cry (DVD付) Baby Don't Cry (DVD付)
安室奈美恵 (2007/01/24)
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SUITE CHIC (安室奈美恵) - "Uh Uh,,,,,," feat. AI

2007年06月01日

SUITE CHIC(スイート・シーク)は、日本のHIP HOP/R&Bアーティスト・プロデューサーと安室奈美恵によるスペシャルプロジェクトである。
発足のきっかけは、VERBAL(m-flo)と今井了介が「日本のジャネット・ジャクソンって誰だろう?」という会話をしたこと。「安室奈美恵」という答えに行き着いた二人は、勝手にデモ曲を製作し安室に提案。それを安室が気に入り、逆に参加アーティストをリクエストしてプロジェクトは本格的に始動。
参加アーティストは、FIRSTKLAS(今井了介+ZEEBRA)、VERBAL(m-flo)、DABO、AI、XBS、今井大介、AKIRA、MURO、DJ WATARAI、TSUTCHIE(SHAKKAZOMBIE)、DJ CELORY(SOUL SCREAM)、YAKKO for AQUARIUS、MICHICOら。
SUITE CHICというプロジェクト名は、VERBALが命名したもので「ハイクラス(=SUITE)でクール(=CHIC)」という意味。"SUITE"には「揃い」「組」という意味もあるため、そこから安室は「オシャレ組合」と呼んでいる。
[wikipediaより]

"“Uh,Uh,,,,,,” feat.AI / baby be mine (CCCD)"
SUITE CHIC、AI 他 (2003/02/05)
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SUITE CHIC (安室奈美恵) - GOOD LIFE feat. FIRSTKLAS

2007年06月01日

SUITE CHIC(スイート・シーク)は、日本のHIP HOP/R&Bアーティスト・プロデューサーと安室奈美恵によるスペシャルプロジェクトである。
発足のきっかけは、VERBAL(m-flo)と今井了介が「日本のジャネット・ジャクソンって誰だろう?」という会話をしたこと。「安室奈美恵」という答えに行き着いた二人は、勝手にデモ曲を製作し安室に提案。それを安室が気に入り、逆に参加アーティストをリクエストしてプロジェクトは本格的に始動。
参加アーティストは、FIRSTKLAS(今井了介+ZEEBRA)、VERBAL(m-flo)、DABO、AI、XBS、今井大介、AKIRA、MURO、DJ WATARAI、TSUTCHIE(SHAKKAZOMBIE)、DJ CELORY(SOUL SCREAM)、YAKKO for AQUARIUS、MICHICOら。
SUITE CHICというプロジェクト名は、VERBALが命名したもので「ハイクラス(=SUITE)でクール(=CHIC)」という意味。"SUITE"には「揃い」「組」という意味もあるため、そこから安室は「オシャレ組合」と呼んでいる。
[wikipediaより]

GOOD LIFE / Just Say So (CCCD) GOOD LIFE / Just Say So (CCCD)
SUITE CHIC、FIRSTKLAS 他 (2002/12/18)
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安室奈美恵 - NO -live ver-

2007年06月01日

2005年7月13日にリリース。前作「STYLE」から約1年半ぶりのリリース。韓国でも同時リリース。
「ALARM」、「ALL FOR YOU」、「GIRL TALK」(両A面のもう1曲「the SPEED STAR」は未収録)、「WANT ME, WANT ME」の4作のシングル曲を収録(内3作は10万枚突破)。
キャッチコピーは、“踊れる最新ダンスチューン満載の、夏にピッタリのハイテンションなアルバム”。
タイトル曲はリリース前から「シボレー・クルーズ」のCMイメージソングに起用され話題になっていた。
アルバム制作には、お馴染みのT. KURA・MICHICO夫妻、Nao'ymtに加え、SUGI-V、TIGERなどが参加。6曲目のアルバム曲「Free」では久々に自身が作詞を担当。
8曲目の「Ups & Downs」は元々、1人で歌う予定だったが、Naoの仮歌を聴いて「ぜひ一緒に歌いたい」と安室が申し込みデュエット・ナンバーになった。
日本人初のピンク・パンサーとのコラボが話題に。安室をモチーフにしたガールピンクパンサー・オリジナルキャラ“アムロ・パンサー”も作られた。プロモーションやCDなどで使用されるのは世界で初の試みとなった。元々、安室は大のパンサー好きで今回のアルバムリリースに至り、ピンク・パンサーに関わる何かができないかとの希望があり、関係者が米国の版権元に「安室のガールピンクパンサーはどうだろう」と問い合わせたところ「安室さんだったら」…と、話はトントン拍子に進み“アムロ・パンサー”の誕生に至った。
「WoWa(ウー・ワー)」のPVでもピンク・パンサー×アムロ・パンサーが登場。ダンサー達とチアリーダーに扮しプールサイドで踊るPVが話題を呼んだ。
他にもプロモーションとして、渋谷センター街を中心に約150本の“アムロパンサー・フラッグ”が飾られた。
リリース5日後には、アクアシティお台場の屋上特設ステージで“HMV 15th Anniversary presents NAMIE AMURO "Queen of Hip-Pop"”と題したシークレットイベントを開催し、チビッコ女の子ダンサーらと「WoWa」など収録曲3曲をパフォーマンスした。
タイトルの「Hip-Pop」を「Hip-Hop(ヒップホップ)」と間違える人が多く、安室本人もあくまで「Hip-Pop(ヒップポップ)」であることを強調している。
オリコン調べによると、初動セールスで20万枚突破したものの、ケツメイシの2005年の代表アルバム「ケツノポリス4」の3週目の売上(22万枚)に阻まれ、僅差で首位獲得には至らなかった(デイリーチャートでは7月12・13日付で首位獲得)。しかし、累計セールスで45万枚を突破し、前作「STYLE」(累計:約22万枚)の2倍以上の好セールスを記録し、久々の大ヒット作品となった。
同年9月1日〜12月24日まで、アルバムを引っ提げて“Space of Hip-Pop -namie amuro tour 2005-”を開催(全35公演)。
[wikipediaより]

Queen of Hip-Pop Queen of Hip-Pop
安室奈美恵 (2005/07/13)
エイベックス・マーケティング
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安室奈美恵 - Did U

2007年06月01日

カップリングの「Did U」は前作「I WILL」に引き続き、安室自身が自ら作詞。この曲のPVは韓国の釜山で撮影されており、同PVは当時ファンクラブ限定で販売されていたツアーDVD「namie amuro tour 2001 break the rules」のみ収録。このDVDはのち一般発売されたものの、「Did U」のPVは未収録であった。ファンクラブ限定ヴァージョンのDVDは現在入手困難となっている。
[wikipediaより]

Wishing On The Same Star(CCCD) Wishing On The Same Star(CCCD)
安室奈美恵 (2002/09/11)
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NAMIE AMURO & VERBAL - lovin' it

2007年06月01日

lovin’ it lovin’ it
NAMIE AMURO & VERBAL (2001/12/27)
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安室奈美恵 - I will

2007年06月01日

本人作詞
[wikipediaより]

I WILL I WILL
安室奈美恵 (2002/02/14)
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安室奈美恵 - the Speed Star

2007年06月01日

2曲共に自身がイメージキャラクターに選ばれ出演したマンダム「LUCIDO-L」シリーズのCMソング。発売前の10月10日には、「GIRL TALK/the SPEED STAR」と「LUCIDO-L」のPRイベントとして「LUCIDO-L 4つの質感キャンペーン in SHIBUYA」を開催し、渋谷をジャック。HMVで2年8ヶ月ぶりにインストアイベントを行ったほか、109前の特設ステージに予告なしに登場、5分間のイベントを開催予定だったが、人が殺到し大混乱となり一時騒然となった為、僅か1分で退場となりイベントもキャンセルとなった。
オリコン調べによると、10月13日〜15日付のデイリーチャートでは3日連続で1位を獲得、ウィークリーでは「Wishing On The Same Star」以来、6作ぶりのトップ3入りとなった初登場2位を記録。累計では、ドラマ主題歌としてロングセールスを記録した前作「ALL FOR YOU」に続き、10万枚を突破する好セールスを記録した。
「GIRL TALK」で毎年出場していた「NHK紅白歌合戦」への出場も確実だったが、この年は事前に出場を辞退していたことが発覚。紅白連続出場記録も9年でストップした。
翌年2005年2月3日にタイ・バンコクでスマトラ島沖地震の復興支援を目的として開催された「MTV Asia Aid」に日本代表パフォーミングアーティストとして出演。“ナミエ”コールで出迎えられ、「GIRL TALK」をパフォーマンスした。同5月9日に開催された「MTV Video Music Awards Japan 2005」では、前回に続き2冠に輝き、史上初となった4年連続受賞の快挙を達成。「Best R&B Video」を「GIRL TALK」で受賞した。
[wikipediaより]

GIRL TALK/the SPEED STAR GIRL TALK/the SPEED STAR
安室奈美恵 (2004/10/14)
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安室奈美恵 - ALL FOR YOU

2007年06月01日

2004年第2弾シングル。7月22日にCCCDでリリースされた。
このシングルから韓国でも同時リリース。韓国でも知名度があり、同年5月に開催した自身初となったアジアツアー(台湾・韓国)のソウル公演も成功を収めたため。
同じヴィジョンファクトリー所属で親交もある観月ありさが主演したフジテレビ火10ドラマ「君が想い出になる前に」(同年7月6日〜9月14日・全11回)の主題歌。「I HAVE NEVER SEEN」以来、約6年ぶりのドラマ主題歌となった。
前作「ALARM」までのダンスナンバーとは一転して、R&Bテイストの珠玉のバラードナンバー。詞を手掛けたのは、安室のシングルでは「Stop the music」の訳詞を担当した渡辺なつみ。曲を手掛けたのは、RUI「月のしずく」、中島美嘉「雪の華」などのヒット・バラードで知られる松本良喜。
ティアラをかぶったポップなジャケットも話題になった。
PVは千葉県館山市の海岸で撮影。夕陽をバックに安室が歌うナチュラルなPVに仕上がった。
同年7月24日には、韓国・ソウルで開催された「2004 MTV BuzzASIA Concert」に日本代表パフォーミングアーティストとしてAIと出演。「Put 'Em Up」、「ALARM」、「ALL FOR YOU」を歌ったほか、SUITE CHICでのAIとのコラボナンバー「Uh Uh,,,,,,」もAIとデュエットした。前日の仁川国際空港到着時には、500人を越す現地のファンに「ALL FOR YOU」の日本語での大合唱で出迎えられた。
R&B/HIP HOP志向のダンスナンバーが続く中で、どうしても浮いてしまうバラードとなったが、ドラマ主題歌として話題になり、唯一トップ10落ちしてしまった前作「ALARM」から盛り返し、ウィークリー初登場は6位。以降もロングセールスを続け、自身のシングルでは「Say the word」以来、7作ぶりに10万枚を突破。5万枚前後で平行線を辿っていた前4作の倍以上を売り上げた(オリコン調べ)。
[wikipediaより]

ALL FOR YOU(CCCD) ALL FOR YOU(CCCD)
安室奈美恵 (2004/07/22)
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
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