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ASIAN KUNG-FU GENERATION - ブラックアウト

2007年05月19日

au MUSIC 05 SUMMER」CM曲。
NANO-MUGEN COMPILATIONに収録されていたものとは別バージョン。(アコースティックギターがダビングされている)
[wikipediaより]

ファンクラブ ファンクラブ
ASIAN KUNG-FU GENERATION (2006/03/15)
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ASIAN KUNG-FU GENERATION - 或る街の群青

2007年05月16日

表題曲「或る街の群青」は、映画「鉄コン筋クリート」主題歌のための書き下ろし。
歌詞は鉄コン筋クリートの内容とリンクしたようなものが多く、そのためこの歌の歌詞は黒と白(光と闇)のような言葉が多い。また、歌詞中に「ソコカラナニガミエル?」という、鉄コン筋クリートに登場する台詞がある(後藤はこの台詞を、自身の公式日記にも登場させている)。最初と最後に後藤が街で録音した音が流れるが、これは街から曲が流れ、街の中に消えていくということを意味している。
[wikipediaより]

或る街の群青 或る街の群青
ASIAN KUNG-FU GENERATION (2006/11/29)
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ASIAN KUNG-FU GENERATION - ワールドアパート

2007年05月16日

シングルとしてはグループ初のオリコン週間チャート1位を獲得した作品。アルバム初のオリコン1位となった『ソルファ』発売前後から、ファンからも「作風が変わった」という声が上がっていた中、グループ初期のサウンドをイメージした楽曲。実質的には、ちょうど1ヵ月後に発売されるアルバム『ファンクラブ』からの先行シングルである。
歌詞はアメリカ同時多発テロをイメージして書かれている。
[wikipediaより]

ワールドアパート ワールドアパート
ASIAN KUNG-FU GENERATION (2006/02/15)
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ASIAN KUNG-FU GENERATION - ブルートレイン

2007年05月16日

アルバム『ファンクラブ』からの先行シングル第1弾。4曲入りのため価格はシングルとしては高めの1529円となっている。しかし、1年振りのシングルということもあって、自身のシングルの売上としては『リライト』に次ぐ2位。また、この週のオリコンチャートは僅差(1位の浜崎あゆみ『Bold&Delicious/Pride』、2位のレミオロメン『粉雪』、3位の修二と彰『青春アミーゴ』で1位と3位が2000枚差。)で、「ブルートレイン」の初動は6.4万枚(自身最高)だが初登場5位に終わっている。初回生産分のみステッカー付き。
[wikipediaより]

ファンクラブ ファンクラブ
ASIAN KUNG-FU GENERATION (2006/03/15)
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ASIAN KUNG-FU GENERATION - 君の街まで

2007年05月16日

「リライト」に続いて2ヶ月連続のリリースとなる。PVは「君の街まで」を演奏するメンバーの傍らで、シンクロナイズドスイミングが行われ、その最中にプールに巨大なザリガニが出現するという奇妙な物。シンクロ選手の監督として山本晋也が出演している。このPVで、SPACE SHOWER Music Video Awards2005において、BEST CONCEPT VIDEOを受賞している。ASIAN KUNG-FU GENERATIONがSPACE SHOWER Music Video Awardsで賞を受賞するのは前年の君という花(BEST NEW ARTIST VIDEO)に続き2年連続であり、翌年もブルートレインでBEST GROUP VIDEOを受賞し、3年連続の受賞となっている。
カップリングの「Hold me tight」は初期の段階からすでにあった楽曲。ライヴのアンコールなどで度々歌われている。
[wikipediaより]

君の街まで 君の街まで
ASIAN KUNG-FU GENERATION (2004/09/23)
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ASIAN KUNG-FU GENERATION - リライト

2007年05月16日

『鋼の錬金術師』オープニングテーマ、日研総業CMソング。
『ソルファ』での収録順と同じく、ライヴでは「振動覚」に続けて演奏されることが多い。
[wikipediaより]

リライト リライト
ASIAN KUNG-FU GENERATION (2004/08/04)
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ASIAN KUNG-FU GENERATION - ループ&ループ

2007年05月12日

SUZUKI『チョイノリ』CMソング、よみうりテレビ系ドラマ『駄目ナリ!』主題歌のダブルタイアップ。
後にINDUSTRIAL SALTが「Loop&Loop〜Under The Thunder〜」というタイトルでこの曲を英語でカバーしている。
[wikipediaより]

ループ&ループ ループ&ループ
ASIAN KUNG-FU GENERATION (2004/05/19)
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ASIAN KUNG-FU GENERATION - サイレン

2007年05月12日

「君という花」のスマッシュヒットから約半年ぶりとなるシングル。オリコンシングルチャート初登場2位を記録し、突如頭角を現す。
メインA面の「サイレン」は男性の視点から、c/wの「サイレン#」は女性の視点から曲が描かれている。通称として、それぞれ「サイレン(男サイレン)」と「女サイレン」、「サイレン」と「裏サイレン」などと呼ばれる。「#」は2曲を区別するため便宜上付けられているものであり、パッケージや歌詞カードには2曲とも「サイレン」と表記されている。どちらも伴奏などがほぼ同じだが、メロの乗せ方やイントロなどが大分違っている。 しかし、この2つの曲を同時に聴くと、ひとつの曲になる。
[wikipediaより]

サイレン サイレン
ASIAN KUNG-FU GENERATION (2004/04/14)
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ASIAN KUNG-FU GENERATION - 君という花

2007年05月12日

TBS系『Pooh!』エンディングテーマ、テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』エンディング・テーマのダブルタイアップ。また、『スペースシャワーTV』2003年10月度POWER PUSH!にもなった。
ライブでは、間奏時に「らっせー らっせー」という掛け声をあげるのが恒例となっている。(あるライブでは「ウン・ライ・ジング・サン」と言っている)
同系列のレコード会社の先輩奥田民生が2004年に行われた広島市民球場での弾き語りライブでカバーしている。その観客席にはファンとして観覧に来ていた後藤の姿があった。
[wikipediaより]

君という花 君という花
ASIAN KUNG-FU GENERATION (2004/06/21)
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ASIAN KUNG-FU GENERATION - 未来の破片

2007年05月12日

アジカンのメジャーデビュー後初のシングルである。2003年にCCCDとして発売されたが、2004年までに廃盤となっている。2004年6月21日にCD-DA規格で再発売された。収録曲は3曲とも、インディーズデビュー後に山中湖で行った、初の合宿で製作された楽曲である。
[wikipediaより]

未来の破片(カケラ)    (CCCD) 未来の破片(カケラ) (CCCD)
ASIAN KUNG-FU GENERATION (2003/08/06)
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